レクシア レシピ

レクシア レシピ 利用規約

制定日:2026年4月6日


第1条(適用)

1. 本利用規約(以下「本規約」)は、Rexiar(以下「当運営者」)が提供する献立生成サービス「レクシア レシピ」(以下「本サービス」)の利用条件を定めるものです。 2. ユーザーは、本サービスの利用を開始した時点で本規約に同意したものとみなします。 3. 本規約とは別にプライバシーポリシー、特定商取引法に基づく表示等が存在する場合、これらは本規約の一部を構成します。 4. 本規約の一部の規定が法令に基づいて無効と判断された場合であっても、当該規定の無効部分以外の部分および本規約のその他の規定は有効とします。 5. 本規約に示される権利を行使または実施しない場合でも、当運営者が当該権利を放棄するものではありません。

第2条(アカウント登録)

1. ユーザーは、正確かつ最新の情報を用いてアカウント登録を行うものとします。 2. ユーザーは、登録情報に変更があった場合、速やかに変更手続きを行うものとします。 3. アカウント情報の管理はユーザー自身が行い、第三者への貸与、譲渡、共有は禁止します。 4. 未成年者は、親権者の同意を得て本サービスを利用するものとします。 5. Google OAuth等、外部認証サービスの利用に伴う損害について、当運営者の故意または重過失がない限り責任を負いません。

第3条(サービス内容)

本サービスは、AIを活用した以下の機能を提供します。 ・家族構成・予算・食の好みに基づく献立の自動生成 ・レシピの表示・お気に入り保存 ・買い物リストの自動生成 ・栄養バランスの参考表示 ・下ごしらえガイドの提供 本サービスの内容は、改善・変更される場合があります。

第4条(データの取扱い)

1. ユーザーが入力したデータ(家族情報・食の好み・除外食材等、以下「ユーザーデータ」)の権利はユーザーに帰属します。 2. 当運営者は、以下の目的の範囲内でユーザーデータを利用します:  ・献立生成・レシピ提案等のサービス提供  ・品質向上・不具合調査・統計的分析(匿名化された情報に限る) 3. 当運営者は、ユーザーデータを、適切な安全管理措置を講じた第三者サービスプロバイダに提供することがあります。 4. 当運営者は、ユーザーが削除操作を行わない限りユーザーデータを保持します。ただし、以下のいずれかに該当する場合、当運営者はユーザーデータの全部または一部を事前通知なく削除することができます。  (1) ユーザーデータが法令に違反し、またはそのおそれがあると当運営者が判断した場合  (2) 本規約に違反して登録されたデータである場合  (3) データが破損している等、技術的理由により保持が困難な場合  (4) その他、当運営者がサービス運営上やむを得ないと判断した場合 5. ユーザーが削除操作を行った場合、当運営者は速やかにユーザーデータを削除します。 6. 法令に基づく保存義務、紛争対応上必要な場合はこの限りではありません。

第5条(禁止事項)

ユーザーは以下の行為をしてはなりません: ・法令・公序良俗に違反する行為 ・著作権、知的財産権、プライバシーその他の権利を侵害する行為 ・過度なアクセス、スクレイピング、ボット等による負荷行為 ・本サービスのリバースエンジニアリング、解析行為 ・第三者のデータやアカウントを不正に利用する行為 ・本サービスのコンテンツを無断で商用利用・再配布する行為 ・当運営者または第三者に不利益を与える行為 ・反社会的勢力に対する利用 ・その他、当運営者が不適切と判断する行為

第6条(知的財産権)

1. 本サービスに関するすべての知的財産権は、当運営者または正当な権利者に帰属します。 2. 本サービスが生成する献立・レシピ・栄養情報・画像等のAI生成物(以下「出力データ」)は、著作権法上保護されない場合があります。 3. ユーザーは、出力データを自己の責任において利用するものとします。 4. 当運営者は、ユーザーデータおよび出力データを、サービス提供・改善の目的で非独占的かつ無償で利用できるものとします。

第7条(AI生成コンテンツに関する注意・免責)

1. 出力データはAI技術により自動生成されるため、正確性、完全性、有用性を保証しません。 2. 本サービスは栄養士・医師・専門家によるアドバイスの代替ではありません。アレルギー・疾病等の健康上の懸念がある場合は、必ず専門家にご相談ください。 3. 生成されたレシピの食材・分量・調理方法については、ユーザー自身の判断と責任でご利用ください。 4. 本サービスが提供する献立・レシピには、個別の体調、アレルギー、疾患、年齢等の事情に対する配慮が十分でない情報が含まれている可能性があります。ユーザーは、これを理解した上で自己の責任において本サービスを利用するものとします。 5. ユーザーが設定した条件(予算・スタイル・お気に入りレシピ・除外食材等)はAI生成の参考情報として利用されますが、生成結果への完全な反映を保証するものではありません。 6. 当運営者は、出力データの利用によりユーザーに生じた損害について、当運営者の故意または重過失がない限り責任を負いません。

第8条(料金・サブスクリプション)

1. 料金および支払方法は、本サービスが別途定めるものとします。 2. サブスクリプションは、ユーザーが解約しない限り自動的に更新されます。 3. ユーザーは、更新日の前日までに解約手続きを完了することで、翌月以降の課金を停止できます。 4. 当運営者は、料金体系、提供プラン、その他の利用条件を変更することがあります。変更内容は本サービス上での掲示またはユーザーへの通知により周知し、通知日から一定期間を経過した後(原則として30日以上)、次回の更新日以降の利用から適用されるものとします。

第9条(サービスの変更・中断・終了)

1. 当運営者は、必要に応じて本サービスの内容を変更、追加、停止または終了することができます。 2. 重要な変更がある場合、当運営者はユーザーに通知または本サービス上で告知します。 3. 変更、中断または終了によりユーザーに生じた損害について、当運営者の故意または重過失がない限り責任を負いません。

第10条(利用停止・契約解除)

1. 当運営者は、ユーザーが以下のいずれかに該当する場合、事前通知なく本サービスの利用停止またはアカウント削除を行うことができます:  ・本規約に違反した場合  ・登録情報に虚偽があった場合  ・料金の不払い  ・違法または不正な行為  ・当運営者が本サービスの運営上必要があると判断した場合  ・当運営者が本サービスの提供継続を不適切と判断した場合 2. 当運営者はアカウント削除後、法令による保存義務がある場合を除き、合理的期間内にユーザーデータを削除します。

第11条(反社会的勢力の排除)

ユーザーは、自己が反社会的勢力に該当しないこと、または関与しないことを表明・保証します。違反が判明した場合、当運営者は直ちに契約を解除することができます。

第12条(免責・責任の制限)

1. 本サービスに関連してユーザーに生じた損害について、当運営者の責任は、当該損害が発生した月にユーザーが支払った利用料金を上限とします。 2. 本規約に基づく契約が消費者契約法第2条第3項の消費者契約に該当する場合には、本規約のうち当運営者の責任を完全に免責する規定は適用されないものとします。この場合において、当運営者が損害賠償責任を負うときは、当運営者に故意または重過失がある場合を除いて、ユーザーが直接かつ現実に被った損害を上限として賠償責任を負うものとし、特別な事情から生じた損害等(損害発生につき予見し、または予見し得た場合を含みます。)については責任を負わないものとします。 3. 当運営者は、当運営者の管理外の事由(第三者プロバイダー、クラウド基盤、通信回線等の障害を含む)により本サービスを提供できなかった場合、その責任を負いません。 4. 当運営者は、本サービスの中断・停止によりユーザーに損害が生じた場合も、当運営者の故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。

第13条(規約の変更)

当運営者は、本規約を変更できるものとします。変更後の規約はアプリ内またはウェブサイトに掲載した時点で効力を生じます。重要な変更については、アプリ内通知またはメールにより事前にお知らせします。

第14条(準拠法・裁判管轄)

1. 本規約の準拠法は日本法とします。 2. 本サービスに関する紛争は、東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。


お問い合わせ

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